Eゲーム講談、今後はパソコンや専用ゲーム機より、スマホゲームが主力になる時代!

eスポーツ

みなさんこんばんは!ゲーム大好きなほんまです。

スマホの情報ばかりではなくゲーム(特にEスポーツ)に関係していきそうなコンテンツについても今後は力を入れていきたいと思います。

現在Eスポーツといえば何かとテレビでも取り上げられるようになってきました。

スポンサーリンク

Eスポーツ

パソコン、家庭用ゲーム機、スマホと色々な電子デバイスを利用することにより、競技性のあるゲームで勝ち負けを決めていくものです。

海外では非常に大きな大会が開催されていたり、認知度も日本に比べてかなり高いところにあります。

日本では今年(2019年)にようやく一般的になってきた言葉だと思います。

サッカーや野球をボールという道具を使ったスポーツ「球技」とするなら、「Eスポーツ」は電子デバイスを道具と使ったジャンルになります。

Eスポーツコンテンツを取り上げた理由

もともと私ほんまは、小さい頃からゲームばかりしてきました!

原点はゲームボーイやファミコンでしょうかね。

そこから今に至るまで、色々なゲームをプレイしながら分析したり、今後を考えてきました。

1つのゲームを徹底的に攻略することは苦手ですが、ゲーム人生30年の今自分の好きなことについて発信していこうと思います。

今後のEスポーツを予想

Eスポーツ記事初回から私の考察を思いっきり、入れていきたいと思います。

今後「Eスポーツ」はどうなっていくかなど、この考察を軸に私なりにゲームを選びプレイしてい区予定です。

Eスポーツはスマホ端末へシフト

現在大きな大会やEスポーツの競技人口が多いものといったら、パソコンや専用のゲーム機を使うものがメインとなっています。

ゲーミングパソコンとも呼ばれ、本体だけで値段は最低でも20万円から。性能が上がれば上がるほど、競技の結果に有利に働く場合があります。

ディスプレイも解像度がいいものを使ったり、音質にも気をつけるだけで、プレイの質を左右してしまいます。

Eスポーツもフェアな時代に

Eスポーツも従来のスポーツに近く、道具にお金をかければかけるだけ有利に働きます。

道具を開発しているスポンサーとしては嬉しい限りですが、Eスポーツという分野はまだまだ競技人口も少なく、参加するだけでも多額のお金がかかるのでしたら、競技人口の増加を鈍化させてしまいます。

そこで、誰もが持っているスマホの出番です。スマートフォンでEスポーツに参加できるのなら、道具を新たに購入する必要はないので、Eスポーツへの参加が気軽に、経済的に豊かでない国や地域の人も参加できます。

もちろんスマホにも個体差があったり、通信速度などの環境で、優劣が出てしまうのは否めません。

スマホの性能に頼らずフェアな結果が出るゲーム性

スマホゲームは基本的にスマホの性能が低くてもプレイできたり、性能差で勝敗が別れにくいゲーム仕様になっていたりします。

今後は10万円以上のハイエンド機種でも、1万円未満のandroid端末でも、同じようにプレイできるゲーム性やゲームの仕様が求められて来るんぢゃないでしょうか!

 

コメント